【ユネスコ平和活動】高校生ボランティア・アワード2023

高校生ボランティア・アワード2023全国大会交流会にて 〜2023.8.10〜

さだまさしさんが全国の高校生を応援する「ボランティアアワード」
代表メンバーで参加させていただきました。

課題解決に向けて取り組む優しい高校生たちが全国から集まりました。
お互いの優しさを学ぶことができる優しい交流会となりました。

日本の文化を守る高校生
地域の人々のために取り組む高校生
環境問題に取り組む高校生
・・・・・数えきれないほどの優しい活動の数々でした。

8月10日は、長崎の原爆投下の日でした。
参加者全員で黙祷を行い、世界の平和を願いました。


〜ブース交流会の様子〜

〜ブース交流会の様子〜


〜シリア難民・パレスチナ難民女性の制作した商品を持って〜


〜表彰状を持って、さだまさしさんと〜

これまでのSDGs有志活動はこちら

【ユネスコ活動】カンボジア キリングフィールド・世界遺産からの学び

「カンボジアキリングフィールド」「世界遺産アンコールワット」からの学び 〜2023.8.4〜

 

最新のSDGs有志活動は こちら

カンボジアの内戦でかつて何があったのか・・・。遊具を寄贈するカンボジア貧困地域で何が起きたのか。戦争や紛争から逃れた難民支援・かつて紛争のあった貧困地域の支援に取り組む生徒たちが、カンボジアシェムリアップとつなぎ、考える授業を実施しました。

アンコールワットの世界遺産からも中継を行い、お互いの文化の尊重の重要性について学び考えました。

世界では現在も戦争や紛争が絶えず続いています。

平和を願い、学びを続ける生徒たち(ユネスコゼミ・SDGs有志・ユネスコ委員)と、パートナーの皆さんと平和について考えていきます。

地域の夏祭りにて、応援をいただきましたチャリティー綿菓子の結果、絶対的貧困地域の小学生への遊具(鉄棒)寄贈の方向で予定をさせてもらっています。

今後も、ホームページでご報告をさせていただきます。

これまでのSDGs有志活動は こちら

【SDGs有志メンバー】国内外の平和のために、一緒に学び、一緒に取り組もう!2023年8月

過去のSDGs有志活動は、こちら

※「国境を超えて協力し合おう。誰も置いてきぼりにしない世界へ〜」SDGs有志メンバーは部活動や学年コースに関係なく参加できる有志活動です。地域のみなさんと協働して学び、活動(難民支援、カンボジア貧困支援)に取り組んでいます。

優しさを繋ぐ架け橋になりたい。私たちの力はとても小さいですが、一人でも多くの方に「知ってもらいたい」「自分ごと」のきっかけにしてもらいたい。「平和」「優しい未来」のために。 詳しくは,社会科 松野 至まで。

中東ヨルダンにてフェアトレード商品受け取り・中継学習会 〜2023.8.26〜

シリア難民女性やパレスチナ難民女性の、商品を、中東ヨルダンで林芽衣さんから受け取らせていただきました。市邨高校とパートナーシップ協定校の注文した商品となります。その後、外務省を訪問させていただき、活動のご報告をさせていただきました。
※文部科学省EDUーPORTニッポン

ユネスコ平和活動に取り組む生徒(ユネスコ委員会・ユネスコゼミ・SDGs有志)の各家庭と中東ヨルダンを接続して学習会を開催しました。

専門家と連携し、地球市民としてのユネスコ活動に取り組み、平和な社会の実現に向けて貢献していけるよう、これからも生徒と共に継続して取り組んでいきます。

ボランティアアワード2023全国大会交流会にて 〜2023.8.10〜

さだまさしさんが全国の高校生を応援する「ボランティアアワード」。
今年度も参加させていただきました。


〜ボランティアアワード表彰状の様子〜

課題解決に取り組む優しい高校生たちが全国から集まりました。
お互いを学び、お互いを知ることができる、優しい交流会です。

「カンボジアキリングフィールド」からの学び 〜2023.8.4〜

カンボジアの内戦で、何が起きたのか・・・。
遊具を寄贈する小学校の周辺ではの貧困地域で、何が起きたのか。

直接現地を訪問し、寄贈先との現地打ち合わせを実施しました。
キリングフィールドと各家庭とを繋ぐ中継学習会を実施しました。

戦争や紛争から逃れた難民支援・かつて紛争のあった貧困地域の支援に取り組む生徒たちが、カンボジアシェムリアップとつなぎ、考える場となりました。

世界では現在も戦争や紛争が絶えず続いています。

平和を願い、学びを続ける生徒たち(ユネスコゼミ・SDGs有志・ユネスコ委員)と、パートナーの皆さんと平和について考えていきます。

地域の夏祭りにて、応援をいただきましたチャリティー綿菓子の結果、絶対的貧困地域の小学生への遊具(鉄棒)寄贈の方向で予定をさせてもらっています。今後も、ホームページでご報告をさせていただきます。

過去のSDGs有志活動は、こちら

【ユネスコ平和活動】ボランティアアワード2023交流会参加

ボランティアアワード交流会に参加

世界の戦争や紛争は、私たちの生活にも大きく影響を与えています。
地球市民として、世界の平和のためにできることとは・・・。

2023年、ユネスコ平和活動パートナーシップ協定校と、地域や企業、専門家と連携して、学びを続けてきました。

今回、さだまさしさんのボランティアアワード交流会に参加しました。
たくさんの優しさが集まる本アワードで、それぞれの活動に取り組む、高校生の活動について、学ばせていただきました。

優しさが繋がる、素敵な交流会・学習会となりました。
ご参加いただきました皆様、主催いただきました皆様、ありがとうございました。

【SDGs有志メンバー】国内外の平和のために、一緒に学び、一緒に取り組もう!2023年7月

過去のSDGs有志活動は、こちら

※「国境を超えて協力し合おう。誰も置いてきぼりにしない世界へ〜」SDGs有志メンバーは部活動や学年コースに関係なく参加できる有志活動です。地域のみなさんと協働して学び、活動(難民支援、カンボジア貧困支援)に取り組んでいます。

優しさを繋ぐ架け橋になりたい。私たちの力はとても小さいですが、一人でも多くの方に「知ってもらいたい」「自分ごと」のきっかけにしてもらいたい。「平和」「優しい未来」のために。 詳しくは,社会科 松野 至まで。

地域の方と国際支援活動の実施 〜2023/7/30〜

世界で活躍する専門家から学びを深めた生徒たちが、地域の商店街(仲田銀座商店街)の応援をいただき、国際支援活動に取り組みました。

本活動は、パートナー協定校や卒業生保護者の皆様等の応援もいただいております。

・カンボジア貧困地域の小学校へ「遊具寄贈」綿菓子販売
綿菓子販売数 1日目108本
綿菓子販売数 2日目119本
売上金額   45,400円

・国境なき医師団への国際支援募金活動
募金額合計 10,032円

・シリア難民パレスチナ難民の女性フェアトレード紹介

世界では戦争や紛争が絶えず続いていますが、優しさを繋ぐ活動を続けさせていただくことで、平和のつながりから幸せを感じることができています。

皆様の多大なるお力添えに、心から感謝申し上げます。

ボランティアアワード交流会に参加 〜2023/7/8〜

世界の戦争や紛争は、私たちの生活にも大きく影響を与えています。
地球市民として、世界の平和のためにできることとは・・・。

2023年、ユネスコ平和活動パートナーシップ協定校と、地域や企業、専門家と連携して、学びを続けてきました。

今回、さだまさしさんのボランティアアワード交流会に参加しました。
たくさんの優しさが集まる本アワードで、それぞれの活動に取り組む、高校生の活動について、学ばせていただきました。

優しさが繋がる、素敵な交流会・学習会となりました。
ご参加いただきました皆様、主催いただきました皆様、ありがとうございました。

過去のSDGs有志活動は、こちら

【ユネスコ活動】台湾「今日新聞」に掲載

台湾「今日新聞」の新聞記事に掲載 市邨高校ユネスコ活動 〜2023/6/2〜

市邨高校SDGs有志、市邨高校ユネスコ委員会、市邨高校ユネスコゼミでは、戦争や紛争で逃れた難民支援やカンボジア貧困支援等を通して、ユネスコの「心の砦」を築く活動に取り組んでいます。

これまでのSDGs有志活動はこちら 

 

現在、ユネスコスクールとして、国内外の学校と企業とこれまでの活動実績を活かして、ユネスコパートナーシップ協定連携して、学びと、国際支援活動に取り組んでいます。

今回、国内の新聞のほか、台湾の新聞「今日新聞」でもご案内いただきました。

 

台湾 今日新聞へのリンクはこちら

【ユネスコ活動】台湾新聞「聯合報」に掲載

台湾「聯合報」の新聞記事に掲載 市邨高校ユネスコ活動 〜2023/6/2〜

市邨高校SDGs有志、市邨高校ユネスコ委員会、市邨高校ユネスコゼミでは、戦争や紛争で逃れた難民支援やカンボジア貧困支援等を通して、ユネスコの「心の砦」を築く活動に取り組んでいます。

現在、ユネスコスクールとして、国内外の学校と企業とこれまでの活動実績を活かして、ユネスコパートナーシップ協定連携して、学びと、国際支援活動に取り組んでいます。

今回、国内の新聞のほか、台湾の新聞に掲載いただきました。

聯合報へのリンク (https://udn.com/news/story/6898/7209270)

 

世界では、戦争や紛争が続いています。

世界の平和を願い、これからも、学び、ユネスコ活動に取り組んでいきます。

市邨高校のSDGs有志活動はこちら

 

高校生によるSDGsグローバル対談 〜ユニクロ服のチカラプロジェクト学習会〜

ユニクロ服のチカラプロジェクト学習会実施 〜2023/6/1〜

高校生によるSDGsグローバル対談会にて、ユニクロ服のチカラプロジェクト学習会を開催しました。

〜台湾で掲載されました〜

⚪︎聯合報へのリンク→ https://udn.com/news/story/6898/7209270
⚪︎今日新聞へのリンク→ https://www.nownews.com/amp/news/6158978

世界の平和のために、国境を超えて学びあい、地球の1人の人間として考え、取り組んでいきます。

ユニクロの皆様から、台湾鳳山商工、越谷北高等学校、市邨高校の高校生へ、授業をだき、国境を超えて学ばせていただきました。ユニクロの皆様、心より感謝申し上げます。

この後、世界の現状を学ばせていただきました参加者で、服のチカラプロジェクトの探究活動が始まります。

また、6月20日(火)には、対談会を予定しています。
国連UNHCR MADE51のトライバロジー創始者の林芽衣氏をお招きします。

中東難民女性からのフェアトレード商品の注文会を予定しています。
是非、ご参加ください!詳細は以下にて

市邨高校のSDGs有志活動ホームページはこちら

【SDGs有志メンバー】国内外の平和のために、一緒に学び、一緒に取り組もう!2023年6月

過去のSDGs有志活動は、こちら

※「国境を超えて協力し合おう。誰も置いてきぼりにしない世界へ〜」SDGs有志メンバーは部活動や学年コースに関係なく参加できる有志活動です。地域のみなさんと協働して学び、活動(難民支援、カンボジア貧困支援)に取り組んでいます。

優しさを繋ぐ架け橋になりたい。私たちの力はとても小さいですが、一人でも多くの方に「知ってもらいたい」「自分ごと」のきっかけにしてもらいたい。「平和」「優しい未来」のために。 詳しくは,社会科 松野 至まで。

「高校生によるSDGsグローバル対談」難民女性支援の現場から ご報告 〜2023/6/20〜

2023平和の架け橋(ユネスコ活動)協働プロジェクト2
〜中東難民女性フェアトレード学習会報告〜

6月20日の世界難民の日、私たち「ユネスコ平和活動パートナー協定校」(台湾 国立鳳山商工高校、埼玉県立越谷北高校、愛知県私立市邨高校)は、林芽衣氏をオンラインで招き、「高校生によるS D Gsグローバル対談」を実施しました。

〜市邨高校ユネスコ活動に取り組む「SDGs有志生徒」「ユネスコゼミ」生徒〜

1951年、国連が難民条約を採択し、その後、2000年の国連総会で、6月20日が「世界難民の日」に定められました。現在、ロシアによるウクライナ侵攻が続き、世界の平和を脅かしています。戦争や紛争による難民は世界で1億人を突破してしましました。

国際理解の推進とSDGs達成のため、私たちは、世界の平和を願い、ヨルダンにて難民女性の経済支援にあたる林芽衣氏と高校生の対談会を実施しました。

今後も、国境を超えて国際問題について学び、考え、国際理解推進、パートナーシップによるS D Gs達成への取り組みを協働で行います。以下の通り「高校生によるSDGsグローバル対談」ご報告をさせていただきます。

6月20日は、世界難民の日 〜2023/6/20 朝日新聞朝刊掲載〜

朝日新聞さんから、ユネスコ活動の応援をいただきました。地域の方々から、あたたかい応援のお電話をいただき、感謝申し上げます。

「高校生によるSDGsグローバル対談」〜平和のために専門家から学ぶ〜 2023/6/4

6月20日(火)は世界難民の日です。私たちパートナー協定校では、国境を超えて、文化交流や国際交流を行い、平和な世界のため、専門家と協働して、国際支援に取り組んでいます。

シリア難民女性やパレスチナ難民女性のフェアトレード支援を実施している、林芽衣さんと共に、国際問題について一緒に考えませんか?

高校生によるSDGsグローバル対談 〜ユニクロ服のチカラプロジェクト学習会〜 2023/6/1

ユネスコ平和活動パートナー協定校にて、「ユニクロ服のチカラプロジェクト」を開催しました。国境を超えて「地球市民」の視点から、一緒に学び、活動を実施します。

〜台湾でご掲載いただきました〜

⚪︎聯合報へのリンク (https://udn.com/news/story/6898/7209270)

⚪︎台湾 今日新聞へのリンク→ https://www.nownews.com/amp/news/6158978

過去のSDGs有志活動は、こちら

ユネスコ活動 中日新聞に掲載

市邨高校のユネスコゼミ・SDGs有志ボランティアおよびユネスコ委員会の主導で開催された「高校生によるSDGsグローバル対談会」の模様が、2023年6月1日(木)中日新聞・朝刊17面(愛知県民版)で紹介されました!

ユニクロ国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)による難民支援「届けよう、服のチカラ」プロジェクトの一環で、埼玉県と台湾の高校とオンラインでつないで、英語での対談会が行われました。

これからも、市邨高校は国境を越えて一緒に学び、一緒に考え、一緒に取り組んでいきます!