高校・秋の学校見学会(11/5) 午前の部・午後の部の参加申し込み受付期間を、11月3日(木)まで延長します。また、当日参加も可能です!
参加をご検討の方はぜひこの機会にお申し込みください。お待ちしております!

学校法人 市邨学園
10月21日(金)・22日(土)の二日間にわたって、市邨中・高 文化祭【いちむらアオハルフェスティバル2022】が開催されました。
当日の模様は3分ほどのダイジェスト動画としてまとめてありますので、ぜひご覧ください!
ここ数年はコロナ禍でお客さんを呼べずにいましたが、3年ぶりの一般公開ということで保護者の皆様はじめ、在校生の友人、小・中学生も多数来校してくれました。とはいえ、午前中のみの開催で模擬店等の食品取扱いはせず、ステージへの声援も極力控える、というように完全にコロナ以前の形態とはいきませんでしたが、それでも生徒たちの若い力が爆発した今年の文化祭でした。




まさにタイトル通り、アオハル【青春】の思い出の1ページになったことと思います!生徒の皆さん、先生方、お疲れさまでした!ご来校いただきました皆さま、誠にありがとうございました!
インターハイで活躍した本校のテニス部の津田梨央さん(1年)と体操部の笠原有彩さん(3年)、牛奥小羽さん(3年)が、(公財)名古屋市スポーツ協会より「名古屋の高校生アスリート」ポスターで活躍をご紹介いただきました。
ポスターではインターハイでの活躍の様子やインタビュー取材での様子が掲載され、応援メッセージをいただきました。多くの方から応援いただいている3人。今後とも活躍が期待されます。さらなる応援よろしくお願いします。
[pdf-embedder url=”https://web-admin.ichimura.ed.jp/wp-content/uploads/2022/10/津田梨央選手紹介ポスター(名経大市邨高・テニス)04.10.13〇.pdf”]
[pdf-embedder url=”https://web-admin.ichimura.ed.jp/wp-content/uploads/2022/10/笠原選手紹介ポスター(名経大市邨高・体操)04.10.18〇.pdf”]
[pdf-embedder url=”https://web-admin.ichimura.ed.jp/wp-content/uploads/2022/10/牛奥選手紹介ポスター(名経大市邨高・体操)04.10.18〇.pdf”]
10月18日(火)~10月23日(日)に名古屋市博物館(ギャラリー第7室)にて、第69回 愛知県私学美術展が開催されています。
市邨からは、美術部から3名、写真部から1名が出品しています。ぜひお越しください!

高校イベントのページに、11月26日(土) 高校【入試・入学説明会】<午前の部9:30~12:00> & <午後の部13:30~16:00> をアップしました!
実施内容の詳細はこちら!
市邨中学・高校の文化祭『市邨アオハル festival ~possibilities are infinite』が10月22日(土)(9:00~12:30)に開催されます!
詳細はイベントページ(文化祭2022)をご覧ください!
↑表彰される山口主将(3年)
栃木県にて開催された第77回国民体育大会(いちご一会とちぎ国体)に、愛知県代表チームとして本校のハンドボール部2・3年生が出場しました。
県下ナンバー1チームとして、国体メンバーの中核となった市邨の選手たち。準優勝を果たしたインターハイに続いて、愛知県代表として全国第3位という結果を残しました!

準決勝で東京都代表に惜敗しましたが、3位決定戦では千葉県代表を相手に34-29で快勝、インターハイのリベンジを果たすことができました。
応援してくださった皆さま、誠にありがとうございました。今後は新人戦に向けて、新チームの練習が始まります。今後とも応援のほど、よろしくお願いいたします!
今年度も、SDGs有志活動に取り組むメンバーが、本大会に出場させていただき、サスティナブルな活動を続ける企業の皆様から学びをいただきました。

本校のSDGs有志は、国際問題について学び、考え、学んでいます。この活動には、現場で活躍されている方々の声がとても重要となってきます。これまで、地域の皆様、社会の皆様から学ばせていただき、取り組んできました。
本日は、世界で活躍する企業の方々から直接学ばせていただき、現場の声を学ばせていただくことができました。

他人事となりがちな、「国境を越えて起きる問題」について、改めて「自分ごと」として考える場となりました。
基調講演では、「Z世代の嗜好データベースから企業と学生が繋がる社会課題版LinkedIn「エシカル就活」を運営」されている、勝美さんから学ばせていただきました。

ご講演の後には、英語でのディスカッションをいただきました。
チャレンジを続ける勝美様、優しい世界のために、学ばせていただきありがとうございます。私たちも、チャレンジを続けていきたいと思います。

「サステナブル・ブランド国際会議」には「サステナビリティ(持続可能性)」をブランドに取り入れる企業を中心に、NPO/NGO、政府官公庁・自治体、大学・教育研究機関、学生など多彩なステークホルダーが集います。国や職種、職業の垣根を越えて4000人以上が共通のテーマでディスカッションするコミュニティイベントに参加し、高校生の立場から意見を発表するプログラムが「SB Student Ambassador」です。 ※SBホームページより
ウクライナキーウで活動をされている寺島さんと繋ぎ、現地の様子を学ばせていただきました。

