【未来の語り場】「尽生(じんせい)と志事(しごと)」

今年度の「未来の語り場」第2弾は、株式会社ティアの代表取締役社長である冨安様をお招きしての開催になりました。

参加者は中学生から先生方まで、参加者はなんと30名を超えました!

OPDVDの映像に生徒は釘付け。

そこから講演が始まりましたが、冨安様の人生と、そこに重ねられた熱いメッセージに生徒は聞き入っていました。

働くとはなんなのか。なぜ人のために生きなければいけないのか。生徒に投げかけられる言葉には、愛が詰まっていました。経営者であり、教育の人であり、何よりも愛の人でした。

冨安様本当にありがとうございました。



2025年度 教育実習生受け入れについて

2025年度教育実習生を以下のとおり受け入れます。実習希望者は必要事項を記入し、期限を守って本校教育実習担当者(山田)までEメールで送信してください。

 

【教育実習の受付】

(1)Eメール送信時の必要事項:

①名前(フリガナも)、②大学・学部・学科、③実習希望教科・取得予定免許、④実習期間(2~4週間)、⑤日中連絡可能な電話番号、⑥Eメールアドレス、⑦卒業年度および卒業時の学級担任

(2)締め切り:2024年5月10日(金) 17:00

(3)担当者(山田)Eメール宛先:c.yamada☆ichimura.ed.jp

 

*迷惑メール対策のため☆を@に変えて送信してください。

 

*Eメールを受け取り次第、必ず担当者より受信の旨を連絡します。返信のない際はお問い合わせください。なお、上記アドレスからの返信が受け取れるように設定してください。

 

*例年、本校での実習は5月末から行っています。

カナダ語学研修 Day16

カナダ語学研修もいよいよ最終日です。

朝9時にホストファミリーの車で集合場所へ。
それぞれ2週間の思い出を振り返りながら、別れを惜しむ姿が印象的でした。

その後、空港に到着し、荷物を預けます。

お土産を詰めて、若干重たくなったスーツケースでしたが、全員が無事全て預けることができました。

搭乗便はすでに空港に到着していました。

2週間の語学研修は長いようですぎてしまえば本当にあっという間の時間でした。

全員がお土産以上にたくさんの思い出を持って日本に向かいます。

カナダ語学研修 Day13

本日は学校の最終日(イースターで金曜日が休みになる為)で普段の授業よりもアクティビティが多い内容となりました。

一つ目はチームの皆で協力し、エッグドロップチャレンジを行いました。
紙コップやストロー、風船などを使用し、高い場所から落としても大丈夫にするチャレンジです。

二つ目は英語オンリーで映画鑑賞を行いました。

理解できない場面もありますが、以前よりも聞き取れる様になっていると感じました。

そして最後に履修の証書を持ち、学校のロビーで記念撮影をしました。
短い学校生活でしたが、語学研修として良いものになったと感じました。

カナダ語学研修 Day12

今日はお昼の休み時間にトランプを使って大富豪をやりました。
現地の先生が大富豪に興味を持って下さいまして、明日一緒にやろうと言っていました。他にも初めて大富豪をやる子がいて、説明するのが大変でした。
久々にみんなでやる大富豪がとても楽しかったです。

他には放課後にカナダで1番有名なチーズケーキのお店に行きました。

私はオレオチーズケーキを頼みました。
オレオがケーキの上にたくさんあっておいしかったです。一緒に行った友達は、ブルーベリーケーキやチョコチーズケーキを食べたりしました。一口もらいましたが、とても美味しく、酸味が効いているチーズケーキにブルーベリーがかかっていて、とてもおいしかったです。

その後にお土産としてメイプルシロップを買うことができました。

夜ご飯ではトンカツが出ました。久々に食べるトンカツにテンションが上がってしまい、とても美味しく食べることができました。

カナダ語学研修 Day11

私はノースバンクーバーという所にホームステイしました。

そこの街は、森に囲まれていてとても静かな所でした。

朝ご飯は毎日シリアルです。笑笑

家の最寄りのバスからsea busに乗りwater frontまで行きまたバスに乗って学校まで行きます。

学校が終わったら大抵は買い物に行きます。

昨日はティムホートンに行きました。
ティムホートンはスタバより人気のカフェです。
カナダ人は朝、ティムホートンでコーヒーや食べ物を買ってから出掛けることが多いです。

私はティムホートンでスープとココアを飲みました。皆さんにもカナダに行ってみたら是非飲んでみて下さい。

 

以上 くーちゃん と ひかり でした。次回も楽しみに

 

カナダ語学研修 Day10

日曜日にイングリッシュベイに行きました。

先週は曇りの日が多くて久々に晴れたので風が気持ちよかったです。

歩いて3分くらいのところにアイスクリーム屋さんがあってそこでアイスを買いました。

そのあとはダウンタウンの方に行って前に散歩した時に見つけたおしゃれなカフェに行きました。
店員さんはみんな英語で店内も少し混んでいたのでスムーズに注文しなければいけなくてコーヒー1つと紅茶を2つ頼んだらコーヒー1つと紅茶が3つ出てきて何かを間違えていたみたいです笑でも英語力を試すことができた気がしていい経験になりました。

志水

私もイングリッシュベイに行きました。

カラフルなアイスクリームや、パイを食べました。
商品を注文するときは、素早く行わないといけないのでとても緊張しました。

語学の勉強以外にも、食文化などさまざまなことに触れることができてとても良い機会になったと思いました。

後藤

カナダ語学研修 Day7

カナダの朝は早い。
早朝朝5時半、スマホのチピチピチャパチャパの音で目覚める。
だが寝る。

結局起きるのは6時半。
トイレに行き、コンタクトを入れ、朝ごはんを食べ、歯磨きをし、弁当をいれて、胃薬をのんで、猫と遊んで家を出る。
その繰り返し。
そんな日常がずっと続くと思っていた・・・

今日の授業はカナダの地理についてやったり文法について学んだ。
普通の学校の授業と違って新鮮で面白かった。

英語だけなのはもう慣れてきた。

校内には自販機がありよくコーラを買っている。
日本よりも高いがとても美味しい。キンキンに冷えてやがる!目が覚めるのだ。
レッドブルもあるが飲み過ぎで尿路結石になりそうな人を知っているから私はあまり飲まない様にしている。

授業終わり、私はよく友達と遊びにいく。
遊ぶ場所は日によって違う。

遠いよころにいくこともあれば、近場で済ますこともある。今
日は日本食が恋しくなってしまったから日本の商品が売っているコンビニに行くことにした。コンビニには日本でもよくみるようなおにぎりやカップ麺、お菓子、惣菜などが売っていた。一見当たり前の様に思えるが海外で日本食を見つけるのは難しい。そこで私は日本のお茶とおにぎりを買った。
普通のやつだ。特段珍しいものは買ってはいない。
だがそこのは確かに輝きがあた。

私は梅おにぎりを食べた。うますぎる。
日本の米、日本の梅干し、おにぎりからはみ出ているのり、どれも美味しすぎた。

そして後味を流すお茶。

私は感動した。やはり我々日本人は米なんだと。

だけど海外のご飯も普通に美味しいです。日本とは比べ物にならない量がポンっと出てくるけど日本じゃ食べられない様なものがたくさんあって新鮮な気持ちになりました。

おにぎりを食べたせいで少しホームシックは加速したけどそれ以上に楽しい思いをしているので海外に行くのは個人的にはアリだと思います。

ですが食べすぎるとその日の通ご飯が食べられなくなってしまうので気をつけましょう!

 

 

弓道部のk・k君

カナダ語学研修 Day6

昨日はグランビルアイランドに行くために、バス停に行ったら大麻を吸っている人がいて、気分が悪くなりました。

クランビルアイランドに行って、lets donatuのドーナツを食べました。

とても美味しく、可愛らしい見た目に癒されました。

 

クランビルアイランドにあったマーケットをよったらそこのお店の定員さんが日本人だったので、とても安心しました。
お土産に買うコストパフォーマンスがいいメイプルシロップがなかなか見つからないです💦最終日まで見つかるかどうか乞うご期待ください。 

カナダ語学研修 Day5

少しだけ慣れてきたカナダでの生活。

シーバスという船に乗って向こう岸に向かいバスや鉄道を使って学校に向かいます。

時差も相まってなんとかベットから起き上がりホストファミリーが作ってもらった朝食を食べ、学校へ向かいます。まだ慣れない部分もありますが、世界が全て違って見えてとても新鮮です。楽しさや不安を抱えつつも、与えてもらった環境をしっかり満喫しようと思います。

さて、このブログでは僕がショッピングに行った話をしようと思います。

やはり物価がとても高いです。

例としてマクドナルドでは、日本では500〜600円相当のセットが800〜900円程しました。(微妙に数値が違う場合がございます)

カナダの店が並ぶ地下街を散策しましたが、やはり値段が少し高い様に感じます。

社会の授業で物価について習いましたが、やはり実際に触れてみると実感が沸きました。

ホストファミリーとのコミュニケーションが最初は難航し、意見の食い違いも多くありましたが、少しずつ慣れてきています。

僕らの場合は昼はサンドイッチとバナナです。

後生のセロリはあまり美味しくなかったです。

ドライマンゴーはとても美味しいんだとか。

著者

立松昂樹&荒井玖満