軽音楽部が出場する「第17回全国高等学校軽音フェスティバルin大阪城」
いよいよ今週末6月2日(日)が本番です!(出場決定の記事はこちら)
大会の様子をライブ配信で視聴することができます。
本校の登場は17時45分からの予定です(詳しいタイムテーブルはこちらから)。ぜひご覧ください。みなさんの応援よろしくお願いします!
ライブ配信URL
https://youtube.com/@esp1893

学校法人 市邨学園
軽音楽部が出場する「第17回全国高等学校軽音フェスティバルin大阪城」
いよいよ今週末6月2日(日)が本番です!(出場決定の記事はこちら)
大会の様子をライブ配信で視聴することができます。
本校の登場は17時45分からの予定です(詳しいタイムテーブルはこちらから)。ぜひご覧ください。みなさんの応援よろしくお願いします!
ライブ配信URL
https://youtube.com/@esp1893
軽音楽部が「第17回全国高等学校軽音フェスティバルin大阪城」への出場を決めました!大会の詳細はこちらから。
オリジナル曲「春告鳥(ウグイス)」で挑んだ予選。特に厳しいオリジナル部門の音源審査を見事突破しての出場決定に、部員の生徒たちは顧問の先生とともに喜びをかみしめています。
この大会への出場権獲得は、平成30年以来5年ぶりの快挙。当時はスピードスケートショートトラックでオリンピック出場を決めた卒業生、吉永一貴さんへのオリジナル応援歌「ゴールを目指して」での挑戦でした。
そんな夢の舞台、全国大会本番は6月2日(日)、会場は大阪城音楽堂です。みなさんの応援よろしくお願いします!
3月30日(土)、名古屋市東区・ウィルあいち4Fにあるウィルホールにて、令和5年度 文化部合同発表会が開催されました!




ステージ発表は軽音学部の圧巻の演奏を皮切りに、吹奏楽部、合唱部、トーチトワリング部のパフォーマンスが続きます。司会進行は放送部が担当。科学研究部、SDGs探究部、インターアクトクラブはプレゼンテーション形式でこれまでの活動と成果を発表。演劇部はオリジナルの劇を披露し、バトン部の息のあったパフォーマンスのあと、ダンス部による迫力のステージで締めくくられました。














ロビーでは科学研究部、写真部、美術部、書道部、手芸部、情報処理部、漫画研究部、文芸同好会、インターアクトクラブの各団体が作品展示や活動報告を展示しました。








開場前から多くの来場者が並んでいました。4時間半にも渡る長時間のステージでしたが、まさに百花繚乱!市邨の多彩な部活動がそれぞれの世界を繰り広げ、あっという間の一日でした。ご来場いただいた皆さま、誠にありがとうございました!
いちむら軽音楽部は、3月27日(水)に名古屋市・中区役所ホールにて行われた令和5年度 第9回 高等学校軽音楽コンテスト中部大会に出場しました。

部内の2年生5名で結成されたバンド【奏(ソナタ)】でオリジナル曲『Good luck』を披露。ボーカルの浅野さんが作詞作曲した、強いビートのロックナンバーです。


受賞こそ逃したものの、パワフルなボーカルと、スラップベース、ツインリードのギターで緻密にアレンジされた楽曲は会場を沸かせ、客席を市邨サウンドで包みました。

応援に駆けつけてくださった保護者の皆さま、先生方、そして卒業生の皆さん、誠にありがとうございました。さらなる飛躍を心に誓い、今後も練習に励んでいきますので、皆さまの応援引き続きよろしくお願いいたします!
いちむら軽音楽部は、昨年末に行われた第14回 愛知県高等学校軽音楽大会でのグランプリ獲得を受けて、全国学校軽音楽部協会の広報誌『軽音楽部Magazine』に特集記事が掲載されました!
愛知県大会演奏動画はこちら!【NEW!】
部員・バンドメンバーが表紙を飾るとともに、グランプリを獲得したバンド【栞(シオリ)】のインタビューも掲載されています。審査員の講評と、各メンバーの演奏に対する思いがつづられています。
1月9日(火)、中・高で第3学期 始業式がグランドにて行われました。寒空の下ではありましたが、風は少なく、日なたはぽかぽかとして、抜けるような青空とともに心地よさもありました。
校歌演奏にはじまり、校長先生による式辞では年頭のあいさつとともに「失敗から逃げない」という、新たな年を迎えるにあたって「やったことのないこと」「現時点でできていないこと」に積極的に挑戦しよう、というお話がありました。何事も一発でうまくいくことはめったにありません。失敗してもあきらめることなく、失敗から学び次に活かすことができれば、それはもう成功と言えるでしょう。失敗を恐れて一歩踏み出さないことこそが真の失敗であり、果敢にチャレンジすることのみが本当の成長につながる、という主旨でした。
生徒の皆さんには、失敗しながらも粘り強く、できることを増やしていく努力を重ねる一年にしてほしいと願っています!3学期のいいスタートを切りましょう!

その後、生徒会よりこの冬休み中に全国大会に出場した弓道部および年末の県大会で優勝した軽音楽部より結果の報告がありました。
市邨軽音楽部は、12月27日(水)に大府市・愛三文化会館にて行われた第14回 愛知県高等学校軽音楽大会に出場し、見事グランプリを獲得しました!


高1〜3年の総勢9名でバンド名「栞」として、オリジナル曲『君色に染めて』を演奏。安定したアンサンブルと圧巻のボーカルで、会場にいちむらサウンドを響かせました。


『君色に染めて』は市邨の伝統となりつつある、王道のドラマチックなパワーバラード。「誰しも自分に自信が持てず悩む時もあると思いますが、自分らしくあることに誇りを持とう、というメッセージを込めて」部長の中野さん(3年)が作詞・作曲しました。


年末の肌寒い季節に、熱い演奏を届けることができたと思います。部員の保護者の皆さまはじめ、卒業生、先生方も応援に多数駆けつけてくださいました。これまで支えてくださった皆さま、本当にありがとうございました!!



いちむら軽音楽部は大府市・愛三文化会館もちのきホールにて8月1日(火)・2日(水)にそれぞれ行われた、令和5年度 第13回 愛知県高等学校軽音楽大会および第8回 高等学校軽音楽コンテスト中部大会に出場し、愛知県高等学校軽音楽大会では総合第3位、中部大会ではギターの志水くんがベストプレーヤー賞を受賞しました!



両大会ともにオリジナル曲を披露、県大会では総勢11名という大所帯のバンドでオリジナル曲『軌跡』を、その一方で中部大会ではツインギターとベース・ドラム・ボーカルの5名でオリジナル曲『春告鳥(うぐいす)』を演奏。会場にいちむらサウンドを響かせました。



当日会場に駆けつけてくださった先生方や保護者の皆さまをはじめ、今まで支えてくださった多くの方々、このたびは応援ありがとうございました!
3月30日(木)、東文化小劇場(名古屋市東区)にて、いちむら文化部合同発表会を開催しました。


文化部の日頃の活動の成果を発表する場として、コロナ禍で文化祭を縮小せざるを得なかった2020年度より、ステージ発表と展示という形で毎年3月末に行われているイベントです。




ロビーでは、美術部・書道部・写真部・漫画研究部・手芸部・科学研究部・情報処理部・文芸同好会の各クラブが作品や活動成果を展示。会場を訪れた方々を迎えました。



ステージ発表では、軽音楽部を皮切りに、吹奏楽部・合唱部・トーチトワリング部・科学研究部・SDGs探究部・演劇部・バトン部・ダンス部がそれぞれパフォーマンスあるいは活動報告を行いました。会場のナレーションを放送部が、司会を生徒会役員が務め、まさに生徒が創る発表会となりました。










13時の開演から18時まで、約5時間に渡り各部が圧巻の舞台を繰り広げ、市邨の文化部ここにあり!と、来場者を楽しませ、感動させていました。




数々の大会で成績を残している体育部だけでなく、市邨文化部の活動がどれほど充実しているか、とてもよく伝わる合同発表会となりました。



平日にも関わらず、多数のお客様にご来場いただき、生徒たちも力いっぱい発表することが出来ました。開催に当たり協力いただいた皆さま、そして部員の保護者の方々はじめ、見に来てくださった皆さま、誠にありがとうございました!
来年度も詳細は未定ですが、このような機会を設けられればと思います。これからも、市邨文化部を応援よろしくお願いします。
軽音楽部は11月13日(土)、滋賀県・豊郷小学校旧校舎群講堂にて行われた令和4年度 第10回とよさと軽音楽甲子園に出場し、見事第一位にあたる【文部科学大臣賞】を受賞しました!!

3年生メンバーを中心に結成したバンド、桜乙女(さおとめ)が、自分たちで作り上げたオリジナル曲2曲『朝焼け』(作詞・作曲:草地結希)と『Fight Song!!』(作詞:桜乙女、作曲:土屋美和・草地結希)を演奏。出演順は最後でしたが、全国大会の大舞台で市邨サウンドを堂々と響かせての受賞となりました!

全国大会での優勝は、市邨軽音楽部として初の快挙でした!今まで支えてくださった保護者の方々はじめ、当日現地まで応援に駆けつけてくださった皆さま、誠にありがとうございました!
