高校・SDGs有志ボランティアの生徒たちが、在キーウの日本人記者とリモート会談を行い、インタビューや質疑応答などを犬山南高校の生徒たちとともに行った際の模様が、2022年6月23日(木) 中日新聞・朝刊21面(市民版)に掲載されました。

長引く戦争による現地の人々の状況を現地から報告がありました。
これからも、平和について考え取り組んでいきます。

学校法人 市邨学園
高校・SDGs有志ボランティアの生徒たちが、在キーウの日本人記者とリモート会談を行い、インタビューや質疑応答などを犬山南高校の生徒たちとともに行った際の模様が、2022年6月23日(木) 中日新聞・朝刊21面(市民版)に掲載されました。

長引く戦争による現地の人々の状況を現地から報告がありました。
これからも、平和について考え取り組んでいきます。

多くの地域の皆様から応援をいただき、国連UNHCR避難民支援の寄付のご報告をさせていただきました。
活動に取り組んだ生徒2名より、代表として報告をさせていただきました。
地域の皆様から、いただいたあたたかい「お言葉」を、それぞれ手紙にまとめ、お渡しさせていただきました。
私たちにできる活動は、とても小さな活動です。とても小さな活動ですが、今後も国内外の問題を学び続け、みなさんの優しさの輪を繋いでいけたらと考えています。国内外の平和をこれからも考えていきたいと思います。
あたたかい皆様の応援に、心から感謝申し上げます。

(国連UNHCR駐日事務所、国連UNHCR協会からの感謝状)
皆様のあたたかい、応援に心から感謝申し上げます。
6月20日は、難民の日です。
これまでのSDGs有志活動については、こちら
皆様のあたたかいお言葉に、心から感謝申し上げます。
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現時点で、国際情勢の悪化に伴い、国連UNHCR協会と協議の上、6月20日(月)の活動まで延期をしています。