いちむら軽音楽部は、昨年末に行われた第14回 愛知県高等学校軽音楽大会でのグランプリ獲得を受けて、全国学校軽音楽部協会の広報誌『軽音楽部Magazine』に特集記事が掲載されました!
愛知県大会演奏動画はこちら!【NEW!】
部員・バンドメンバーが表紙を飾るとともに、グランプリを獲得したバンド【栞(シオリ)】のインタビューも掲載されています。審査員の講評と、各メンバーの演奏に対する思いがつづられています。

学校法人 市邨学園
いちむら軽音楽部は、昨年末に行われた第14回 愛知県高等学校軽音楽大会でのグランプリ獲得を受けて、全国学校軽音楽部協会の広報誌『軽音楽部Magazine』に特集記事が掲載されました!
愛知県大会演奏動画はこちら!【NEW!】
部員・バンドメンバーが表紙を飾るとともに、グランプリを獲得したバンド【栞(シオリ)】のインタビューも掲載されています。審査員の講評と、各メンバーの演奏に対する思いがつづられています。
【インターハイ出場】
富山県でインターハイスキー選手権が開催されました。
スポーツを通して、心を育む。
人と人とのつながりの大切さを学んでいく。
これからも成長を見守っていきたいと思います。

世界では、戦争や紛争が現在も続いています。
国内外の出来事を「知る」「考える」「取り組む」活動を通して、心の中に、平和のとりでを築く国際支援活動、心を育む活動を続けています。
今回、ユニクロ服のチカラアワードにて、発表させていただきました。
難民の子どもたちの心と身体を守る、ユニクロの「服のチカラプロジェクト」
地域の方々に、文化祭で子ども服を持参いただき参加いただきました。
県内の方々に、新聞やホームページを見て、事務室に届けていただきました。
ユネスコ委員会では、学校内でポスターを作成に取り組みました。
家族や地域に相談、ユネスコ委員が家族と連携して取り組みました。
難民支援についての学び(UNHCR・企業・NGOと連携)をさらに深めました。
世界の難民の現状を学び(シリア難民女性、パレスチナ難民女性)、国連UNHCR MADE51 TRIBALOGY フェアトレード活動に取り組みました。
紛争後のカンボジアの絶対的貧困地域の現状を学びました。
地域の商店街や地域のマルシェの応援をいただき取り組むことができました。
戦争や紛争は、現在も続いています。
世界の現状を学び、考えることは、国内外の平和のために大切なことです。
これからも、高校生と共に、世界を学び、考え、取り組んでいきます。
貴重な学びと応援をいただきました皆様に心より感謝申し上げます。
ユネスコ委員 松野 至
◯パートナー協定校の皆様
・国立台湾鳳山商工高校
・埼玉県立越谷北高校
・水原外国語高校
◯地方公共団体等
・愛知県教育委員会
・名古屋市
・JICA中部
◯企業の皆様
・ユニクロ
・アクティブブレインズ
・テクノホライゾン
・日本旅行
・白鳩
◯国連、NGO、NPO等
・UNHCR
・earth tree
・TRIBALOGY
・World vision
・仲田銀座商店街
・卒業生保護者
・応援をいただきました地域の皆様 ※順不同
2月10日(土)、市邨中学校では、合格者の登録および入学予定者説明会が行われました。講堂にて校長あいさつのあと、事務手続き及び校内塾『Ichimura+(いちむらプラス)』による説明がありました。
登録者は説明会ののち、中学校校舎にて学用品の購入または注文を済ませて帰路につきました。

市邨中学校では、、中学での学習にスムーズに移行するために、合格者の入学前学習会を行っています。学習会は来月より始まりますが、新学期からの市邨での新たな生活に向けて、この先も学びを止めずに頑張ってほしいと思います!お越しいただいた皆さま、合格おめでとうございます!
2月10日(土)、高校の入学前学習会を行いました。推薦入試と特色入試の合格者を対象に、高校での学習にむけてスムーズにつなげるために実施しています。「入試の合格は学びの終わりではなく、高校での学びのスタート」という本校からのメッセージでもあります。合格した中学生の皆さんは事前に5教科の課題に取り組んで臨みました。
授業は国語・数学・英語の3教科が行われ、小テストやペアワーク、問題演習や課題の振り返りなど、各教科それぞれ授業が展開されました。国語や数学の授業には先輩が先生役としてサポートする授業もありました。どの教室でも真剣に、前向きに、楽しんで授業に取り組む姿が見られ、高校での学習にむけていいスタートが切れている様子でした。
授業の様子

1年13組(キャリアデザインコース)は2月9日(金)、今春よりスイスからの留学生・森島さんの送別会を行いました。約10ヶ月間、生徒たちと一緒に学んだ思い出とともに、再びスイスに戻ります。

クラスの生徒たちからは寄せ書きなどの記念の品が送られ、森島さんからはスイスのチョコレートをお返しにいただきました。異なる文化で育った者どうし、時間を共有することで教科書や授業では学ぶことのできない大切な経験をすることができたのではないかと思います。


森島さん、お疲れ様でした!スイスに帰っても、持ち前の明るさで自らの夢に向かって元気に頑張ってくださいね!
3月13日(水)、一年間の学習成果発表会『Open Day(オープン・デー)【中学】』『Exhibition Day(エキシビション・デー)【高校】』を開催します。今年は昨年度より参加学年も増え、よりパワーアップしての開催です!
タイムテーブル
8:45 受付開始
9:00~14:10(予定) Exhibition Day(中3・高1・高2生徒による学習成果発表会)
9:00〜12:30 (予定) Open Day (中1・中2生徒による学習成果発表会)
15:00〜16:00 (予定)(教育関係者・企業関係者向け交流会)
※Exhibition Day(高校)とOpen Day(中学)は同時並行で行います。
クラスを超えて、学年を超えて、自分で選んだテーマについて探究する市邨独自の授業【市邨ゼミ】。「色彩学ゼミ」では、色や色の組み合わせが人にどんな印象を与えるのかについて学び、知識を活かして服のデザインやカラーコーディネートを考えてプレゼンテーションしたり、自分たちで料理を作り、彩りを考えて工夫した盛り付けにチャレンジする実習などを積み重ねてきました。
今回は花王グループの山田さん、大西さんにお越しいただき、「身だしなみ&メイク講座」を行なっていただきました。学校で行うメイク講座に、始まる前から生徒のワクワク感が止まりません。自分が選んだ好きなテーマについて、学校の外の大人とつながりながら学ぶことができる時間。これが【市邨ゼミ】の大きな魅力です。
はじめにメイクの歴史や移り変わり、身だしなみの印象の違いについて講義をしていただいた後は早速実践です。まずはスキンケア、ベースメイクからスタート。さらにポイントメイクは眉、アイシャドゥ、口紅、チークと続きます。お手本動画でポイントを確認したら、いざメイク開始です。

ゼミ担当の先生からもアドバイス
普段は友達から教えてもらったり、SNSやインターネットからの知識だけで、見よう見まねでメイクをしているという生徒たち。この日はメイクのプロから直接ポイントを教わったり、アドバイスを受けたりすることができ、とても貴重な機会になりました。最後はしっかりメイク落としをして終わりました。
学校生活のルールはありますが、生徒の興味関心に刺さるテーマをその道のプロに学ぶことができた刺激のある時間でした。山田さん、大西さんありがとうございました。
2月5日(月)~7日(水)にかけて、インターアクトクラブと生徒会が協働して能登半島地震の被災者支援の義援金募金を実施しました。
初日の5日(月)は、インターアクトクラブ3名で大雨が降る中での実施。募金者からは募金活動をする生徒への激励の声もいただきました。ありがとうございます。


6日(火)は、インターアクトクラブ、生徒会役員9人で出発。そして募金活動先の今池駅交差点で、有志の生徒も加わり総勢13人での実施となりました。天候に恵まれたものの、風と寒さが強い日でした。

7日(水)はインターアクトクラブ、生徒会役員合わせて8人での実施。
最終日も多くの方に募金していただけました。

天気が悪かったり風が強かったりすると、立ち止まって募金をしようと思ってくれる人も減ってしまうでしょう。
そんな中、生徒たちは懸命に募金への協力の呼びかけを行いました。皆様の暖かいご支援の結果、57,558円の募金が集まりました。

被災地の方々は、精神的にも肉体的にもとてもつらい思いの中で過ごしてみえると思います。生徒たちが募金活動中に感じた寒さは、そうした被災地の方々と比べたら本当に小さなことです。
私たちの募金活動が、被災地の復興の一助となれば幸いです。
市邨女子ハンドボール部は、2月3・4日に岐阜県・富田学園体育館他にて行われた、令和5年度 第52回東海高等学校ハンドボール選手権大会に出場し見事優勝を果たしました!
すでに来月、三重県・津市にて行われる全国選抜大会への出場が決定していますが、その前哨戦として、東海地区のナンバーワンを決める本大会でその実力を発揮することができました。
これまで応援してくださった皆さま、誠にありがとうございました!全国選抜大会に向けて、さらなる精進を続けてまいりますので、今後も応援よろしくお願いします!
<試合結果>
市邨 28 – 20 富田
市邨 30 – 21 四日市商業
