【ユネスコ平和活動】夏祭り国際支援参加! 〜仲田銀座商店街7月27日土曜、日曜〜

世界の現状を学び、考え、行動しています。
仲田銀座商店街の皆さんの応援をいただき、毎年、国際支援を実施しています。

パレスチナ・シリア難民女性の制作した商品のフェアトレード販売・説明も行なっています。

 

皆さんのお越しをお待ちしております!

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サイエンス・アクティビティ2024夏Part1

2024年夏のサイエンス・アクティビティ【Part1】

7月23日、2024年度の夏休みサイエンス・アクティビティ【Part1】を実施しました。生徒24名と教員6名が参加しました。朝8時30分に学校を出発し、最初の見学地である「知の拠点あいち(あいち産業科学技術総合センター・あいちシンクロトロン光センター)」に向かいました。午後からは滋賀県へ移動し、株式会社コーガアイソトープを見学しました。

8月23日(金)には、サイエンス・アクティビティ2024夏【Part2】として、岐阜県奥飛騨温泉郷の中尾地熱発電所を見学する予定です。

知の拠点あいち(あいち産業科学技術総合センター・あいちシンクロトロン光センター)の見学

「知の拠点あいち」は、「付加価値の高いモノづくり技術の研究開発拠点」として、付加価値の高いモノづくりを支援するため、最先端の研究開発拠点として整備されました。愛知県と国と地元企業・大学が協同して設立されました。特に、シンクロトロン光センターでは、産業利用を主目的とした地域共同計測分析施設として、シンクロトロン光(放射光)を用いたさまざなま計測分析実験をしています。

愛知県はモノづくり産業日本一、その基礎研究を支えています
シンクロトロン光を使った分析計測を説明いただきました
巨大なシンクロトロン光の分析装置。日本に9施設あります。

ガンマー線で滅菌処理して、わたしたちの生活を豊かにしている株式会社コーガアイソトープの見学

株式会社コーガアイソトープでは、コバルト60から発せられるガンマー線を照射し、製品についている微生物を滅菌処理している会社です。今回、わたしたちは、放射線のガンマー線を正しく理解するとともに、これらの滅菌処理された製品がわたしたちの生活に深く関わっていることを学びました。コバルト60から出たガンマ線が水中に入ることで発生するチェレンコフ光の撮影はセキュリティ強化のためできませんでした。

コーガアイソトープの担当者様から施設などの説明を受けました。
2017年の見学会で撮影したチェレンコフ光(青い光) このあたりの放射線は水に遮蔽されているため0.03μSv/hで同じコンクリート室内の市邨高校化学室の半分くらいでした。
放射線量を測定する線量計
参加者全員での記念撮影です。

今回、わたしたちの学びのためにご尽力いただいた、あいち産業科学技術総合センター、あいちシンクロトロン光センター、株式会社コーガアイソトープ、中部原子力懇談会のみなさま本当にありがとうございました。

生徒たちの振り返り(抜粋)

知の拠点愛知
今日はありがとうございました。沢山の最新の技術の機械を見せて頂けてとても楽しかったです。特にシンクロトロン光を発生させる機械が大きくて感動しました。本日はありがとうございました!

実際に見学する中で、多くの機械や大きな装置を導入することで、ものをさまざまな面から見ることができると思いました。また、企業や大学等のハブの必要性も、様々なお話を聞いて感じることができました。ありがとうございました。

今日の見学会を通して、シンクロトロン光というものを初めて知りました。また、これらが大きな機械によって取り出されてモノづくりのための分析などに使われていることが分かりました。また、企業や大学、研究開発機関など協力してより良い製品をつくることに役立てられていることが分かりました。今日は、貴重なお時間をいただきありがとうございました。

シンクロトロン光の機械はとても迫力がありました。また、多くのことに活用できることを知って驚きました。ありがとうございました。

今回の見学会を通じて、シンクロトロン光について知れたことや、機械を通して速さがどれくらいなのかについて理解をすることができました。そして、シンクロトロン光を通じて、スキャンの技術が他のと比べてどのような違いがあるのかについて理解できました。今回の見学を通して、放射線の技術の高まりについて知ることができました。今回はお忙しい中、私たちのために時間を設けていただき本当にありがとうございました。

コーガアイソトープ
今日はありがとうございました。ガンマ線を使った技術のことを沢山知れて楽しかったです。自分は今回の見学を知るまでこの技術に関して知らなかったので、自分たちと関わっているこの技術について知ることが出来て良かったです。本当にありがとうございました!

核エネルギーが熱エネルギーになって壁が暖かくなるなど、滅菌の方法だけでなく、放射性物質の特徴を実際に学ぶことができてよかったです。ありがとうございました。

今日の見学会を通して、放射線による滅菌について詳しく知ることができました。滅菌という技術があることは聞いたことがありましたが、それらがどのような仕組みで行われているのかは知りませんでした。なので、コバルト60というものが使われていることやダンボールごと放射線を当てているなど詳しく知ることができて面白かったです。今日は、貴重なお時間をいただきありがとうございました。

実際に、プールの水中の線源を見ることができて嬉しかったです。身近な物が、放射線で滅菌されていることを初めて知りました。ありがとうございました。

今回の見学を通して、放射線の一種であるガンマ線は医療器具の衛生面においてどれほど不可欠なのかについて学ぶことができました。また、実際に設備を見学したことで、ガンマ線の性質について理解することができました。今回はお忙しい中、私たちのために時間を設けていただき本当にありがとうございました。

 

【ユネスコ平和活動】文部科学省主催教員対象セミナーにていちむら高校ユネスコ活動発表

文部科学省 EDU-Portニッポンでは、名古屋市において、小中高校の先生方や教育関係者を対象に、国際教育セミナー「教室と世界をつなぐ~学校でのSDGsへの取組~」を開催します。

今回、市邨高校のユネスコ活動について発表します。

詳細は、こちらのページをご覧ください。
https://www.eduport.mext.go.jp/event/topic/seminar_nagoya/

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【ユネスコ平和活動】カンボジア国際支援 〜学び、考え、対話し、探究活動実施〜

2023年、台湾国立鳳山商工高校と、埼玉県立越谷北高校、いちむら高校は、教員・生徒・地域の方と連携して国際支援を学び、考え、取り組む活動を実施しました。

カンボジアトロペアントム村の公立小学校から、NPO法人代表加藤大地氏と、いちむら高校松野教諭が、現地より中継を行います。

詳しくは、ユネスコスクール委員会山口教諭まで

【ユネスコ平和活動】国連と企業、パートナー協定校の国際支援活動2日目 〜世界の平和を願って探究国際支援活動〜

 

台湾国立鳳山商工高校、埼玉県越谷北高校、市邨高校の生徒が、世界の現状を専門家や企業から学び、国際支援に取り組む学習会を開催しました。

講師:ユニクロサスティナビリティスタッフ山口氏
(いちむら高校会場来校)
講師:ユニクロサスティナビリティスタッフ
(埼玉県立越谷北高校会場来校)
講師:台湾STEP30
(台湾国立鳳山商工)

世界の現状は、厳しい状況が続いています。




地球市民として学び(学校での学びとの接続)、専門家や企業の方々、パートナー協定校の皆さんと、地域の方々と連携して国際問題解決に取り組んでいます。


〜ユネスコ平和活動プロジェクト2024年活動中〜

3月〜 学びを生かした、国際支援探究活動合同実施 STEP4
【活動実績】愛知県コンソーシアム愛知ユネスコスクール発表(2023報告会)
中継発表 カンボジア支援いちむら高校卒業生(シェムリアップ中継)
中継発表 いちむら高校教諭 松野至(シェムリアップ中継)
会場発表 台湾・日本ユネスコ平和活動参加生徒(台湾中継)

3月〜 学びを生かして、国際支援探究活動合同実施 STEP4
【活動実績】いちむら高校難民支援の夕べ実施(2023報告会)
講師 東京大学 大山修一教授(アフリカ人道支援)

4月〜 国内外の出来事(SDGs)を学ぶ探究活動 STEP1
【活動実績】世界の現状を学び、国連の専門家と対談会実施
・講師 国連UNHCR駐日代表 伊藤氏来校

7月〜  学びを生かして、国際支援探究活動合同実施 STEP2
【活動実績】国連UNRWA わたがしチャリティ実施 名古屋久屋大通公園

6月〜 探究学習会・探究交流会実施台湾と日本国内、ヨルダンを接続 STEP1
【活動実績】「高校生によるSDGsグローバル対談」
・講師 国連UNRWA 清田先生(パレスチナ支援・ヨルダン中継)
・講師 NGO 林芽衣氏(シリア・パレスチナ女性支援・ヨルダン中継)

6月〜 探究公開学習会・国際交流会 台湾と日本国内、ヨルダンを接続 STEP1
【活動実績】「高校生によるSDGsグローバル対談」
・講師 国連UNHCR協会 天沼耕平氏
【内容】国連の活動と世界の難民問題について学び考える、活動発表会

6月〜 探究公開学習会・国際交流会 台湾と日本国内を接続
【活動実績】「高校生によるSDGsグローバル対談」
・講師 台湾NGO STEP30 Tony氏
・講師 ユニクロサスティナビリティ 山口氏
【内容】アフリカの貧困支援、ユニクロ服のチカラプロジェクト

7月〜  学びを生かした、国際支援探究活動合同実施①
【活動実績】「高校生によるSDGsグローバル対談」
・講師 NPO法人 eart tree 加藤大地氏(シェムリアップから中継)
・講師 いちむら高校 ユネスコ委員 松野至(シェムリアップから中継)
【内容】貧困地域の就学率を上げるため遊具等寄贈プロジェクト・贈呈式

8月〜  学びを生かした、国際支援探究活動合同実施②
【活動実績】「高校生によるSDGsグローバル対談」
・「高校生によるSDGsグローバル対談」オンライン学習会
・講師 国連UNRWA 清田先生(中東ヨルダン事務所から中継)
・講師 いちむら高校 松野至(中東ヨルダンから中継)
【内容】世界の現状を学び考える合同学習会・ ②
シリア・パレスチナ難民女性のフェアトレード支援プロジェクト実施

〜国連・専門家・企業パートナー協定校で合同学習会国際支援実施〜
過去講師【日本】東京大学佐藤安信教授(現在早稲田大学教授)
過去講師【日本】東京大学大山修一教授
過去講師【キーウ】新聞記者ASAMI TERAJIMA
過去講師【日本】TBS記者須賀川拓氏
過去講師【ヨルダン】NGOトライバロジー林芽衣氏
過去講師【カンボジア】NPOeart tree 加藤大地氏
過去講師【ヨルダン】World Vision 池乃谷氏
過去講師【日本】ユニクロサスティナビリティ山口氏
過去講師【日本】UNHCR駐日代表伊藤氏
過去講師【日本】UNHCR協会天沼氏

(順不同)

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【ユネスコ平和活動】国連と企業、台湾とパートナー協定校の国際支援学習1日目 〜世界の平和を願って〜

国連と企業と専門家、パートナー協定校とのユネスコ平和活動学習会実施!

台湾国立鳳山商工高校、埼玉県越谷北高校、市邨高校の生徒が、世界の現状を専門家や企業から学び、国際支援に取り組む学習会を開催しました。

講師:国連UNHCR協会 天沼氏 (いちむら高校会場来校)
講師:ユニクロサスティナビリティスタッフ (埼玉県立越谷北高校会場来校)

世界の現状は、厳しい状況が続いています。

地球市民として学び(学校での学びとの接続)、専門家や企業の方々、パートナー協定校の皆さんと、地域の方々と連携して国際問題解決に取り組んでいます。

〜ユネスコ平和活動プロジェクト2024年活動中〜

3月〜 学びを生かした、国際支援探究活動合同実施 STEP4
【活動実績】愛知県コンソーシアム愛知ユネスコスクール発表(2023報告会)
中継発表 カンボジア支援いちむら高校卒業生(シェムリアップ中継)
中継発表 いちむら高校教諭 松野至(シェムリアップ中継)
会場発表 台湾・日本ユネスコ平和活動参加生徒(台湾中継)

3月〜 学びを生かして、国際支援探究活動合同実施 STEP4
【活動実績】いちむら高校難民支援の夕べ実施(2023報告会)
講師 東京大学 大山修一教授(アフリカ人道支援)

4月〜 国内外の出来事(SDGs)を学ぶ探究活動 STEP1
【活動実績】世界の現状を学び、国連の専門家と対談会実施
・講師 国連UNHCR駐日代表 伊藤氏来校

7月〜  学びを生かして、国際支援探究活動合同実施 STEP2
【活動実績】国連UNRWA わたがしチャリティ実施 名古屋久屋大通公園

6月〜 探究学習会・探究交流会実施台湾と日本国内、ヨルダンを接続 STEP1
【活動実績】「高校生によるSDGsグローバル対談」
・講師 国連UNRWA 清田先生(パレスチナ支援・ヨルダン中継)
・講師 NGO 林芽衣氏(シリア・パレスチナ女性支援・ヨルダン中継)

6月〜 探究公開学習会・国際交流会 台湾と日本国内、ヨルダンを接続 STEP1
【活動実績】「高校生によるSDGsグローバル対談」
・講師 国連UNHCR協会 天沼耕平氏
【内容】国連の活動と世界の難民問題について学び考える、活動発表会

6月〜 探究公開学習会・国際交流会 台湾と日本国内を接続
【活動実績】「高校生によるSDGsグローバル対談」
・講師 台湾NGO STEP30 Tony氏
・講師 ユニクロサスティナビリティ 山口氏
【内容】アフリカの貧困支援、ユニクロ服のチカラプロジェクト

7月〜  学びを生かした、国際支援探究活動合同実施①
【活動実績】「高校生によるSDGsグローバル対談」
・講師 NPO法人 eart tree 加藤大地氏(シェムリアップから中継)
・講師 いちむら高校 ユネスコ委員 松野至(シェムリアップから中継)
【内容】貧困地域の就学率を上げるため遊具等寄贈プロジェクト・贈呈式

8月〜  学びを生かした、国際支援探究活動合同実施②
【活動実績】「高校生によるSDGsグローバル対談」
・「高校生によるSDGsグローバル対談」オンライン学習会
・講師 国連UNRWA 清田先生(中東ヨルダン事務所から中継)
・講師 いちむら高校 松野至(中東ヨルダンから中継)
【内容】世界の現状を学び考える合同学習会・ ②
シリア・パレスチナ難民女性のフェアトレード支援プロジェクト実施

国連・専門家・企業・パートナー協定校で合同学習会開催
過去講師【日本】東京大学 佐藤安信教授(現在 早稲田大学教授)
過去講師【日本】東京大学 大山修一教授
過去講師【キーウ】新聞記者  ASAMI TERAGIMA
過去講師【日本】TBS記者 須賀川拓氏
過去講師【ヨルダン】NGOトライバロジー 林芽衣氏
過去講師【カンボジア】NPOeart tree 加藤大地氏
過去講師【ヨルダン】World Vision 池乃谷氏  (順不同)

世界の現状をデータと共に学ぶ






 

また、台湾国立鳳山商工高校から、これまでの活動のプレゼンテーション発表を実施しました。

 

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Online Exchange with American Students

On Friday July  12 the students of the Explorer Course hosted an online exchange with university students in the United States of America. Explorer Course students from 101, 201 and 301 classes worked together to show many important sites around Nagoya and help the American students to learn about Japanese culture and society.

7月10日(水)~12日(金)の3日間は「コース別自主活動日」です。生徒は終日探究活動に取り組みました。

3日目、エクスプローラーコースの1・2・3年生はアメリカの大学生とオンライン交流会を行いました。学年を超えて生徒同士で協力して、名古屋周辺の名所の数々をオンラインで案内し、海の向こうのアメリカの学生に日本の文化や社会について学んでもらう機会をつくりました。

The students divided up into four groups, and made a plan to livestream their introductions from different places around Nagoya.

One group made a presentation from Inuyama Castle.

生徒たちは4つのグループに分かれて、各地から自己紹介をライブ配信しました。あるグループは犬山城からプレゼンテーションを行いました。

Another group presented from Nagoya Tower.

名古屋テレビ塔からは別のグループが登場。

Other groups presented from the Toyota Commemorative Museum of Industry and Technology, and from Atsuta Jingu. Some students joined the meeting by ZOOM from the classroom.

その他、トヨタ産業技術記念館、熱田神宮からも中継しました。教室からZOOMで参加した生徒もいました。

 

【コース別自主活動日】高2ブライト

7/10〜12の3日間にわたるコース別自主活動日2年生ブライトコースは一人ひとり個別にテーマを設定してそれぞれの探究活動に取り組みました。生徒によってはインターンシップに出かけたり、職業人にインタビューしに行ったり、図書館にこもったり、自主的にフィールドワークを実施したりなど、主体的に活動しました。

クラスでの発表

全員が一人ひとり、自分で設定した探究活動に取り組むことで、自ら学んでいく力の基礎を築き、自らキャリア意識を育てていくことができます。

小グループ内での発表

最終日はこれまでのそれぞれの取り組みを小グループでシェアしたり、個々にクラスの前で発表したりしました。テーマは「好きな顔タイプ診断」「理学療法士の仕事」「小牧長久手の戦い」「相対性理論」など実にさまざま。日常の気になる疑問からテーマを広げたり、自分の希望進路を見据えてのテーマ選択だったりと、活動の方向づけも生徒によってバラバラです。

各自でスライドを作って説明

発表を通して、それぞれの経験や考え、価値観などを何度も共有することで、自らの探究を振り返り、改善点を見つけていきます。年度末の高校エキシビションデーを見据え、自らの探究をさらに磨き上げていって欲しいと思います!

エキシビションデーを見据えて

【コース別自主活動日】高1ブライト

7月10日(水)~12日(金)の3日間は「コース別自主活動日」です。生徒は終日探究活動に取り組みました。

高校1年生のブライトコースでは、生徒一人ひとりが興味関心を持ったコンテストやコンクールの作品作り、調査・研究に取り組み、応募しました。

取り組んだのは、芸術展や書道展、フォトコンテストなどの他、観光甲子園、絵本のコンテスト、アプリを開発するコンテストなど、本当に多種多様です。

生徒の取り組みの様子

観光甲子園に取り組んだ生徒は各地域の観光協会の方に対面やオンラインでインタビューしました。2日目は各地域に出かけて地域の魅力と課題に対する理解を深めます。

 

 





 

3日目は訪問やインタビューをまとめてお互いに発表しあいました。最後は親切に対応していただいた皆様にお礼状を書きました。






 

 
 
 

さらに、桜花学園高校の生徒の皆さんとお互いの学校の探究活動を発表する交流会を行いました。1年ブライトコースの有志の生徒が参加しました

成果や結果を出すこと以上に、「学校でこうしたことにも取り組めるんだ!」「もっとこういう事にもチャレンジしたい!」「探究するとはこういうことか!」など、生徒たちに探究心を育んでもらうことが、今回の目標です。これらの活動を通して育まれた「探究心」は、2年生、3年生への学びにつながります。