市邨高校はJICA(独立行政法人 国際協力機構)の主催する、国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト2021において『学校賞』を受賞しました。
生徒たちが社会科(高1文理現代社会)の授業の一環として、国際協力に関するエッセイを入稿。その積極的な取り組みが評価されての団体受賞となりました!

受賞に際してメダルと賞状が届いています。

学校法人 市邨学園
市邨高校はJICA(独立行政法人 国際協力機構)の主催する、国際協力中学生・高校生エッセイコンテスト2021において『学校賞』を受賞しました。
生徒たちが社会科(高1文理現代社会)の授業の一環として、国際協力に関するエッセイを入稿。その積極的な取り組みが評価されての団体受賞となりました!

受賞に際してメダルと賞状が届いています。
2月19日(土)、午前9時より市邨中学校・入学者登録のための招集日がありました。この4月より新中1として市邨中学校に入学するための登録をしていただきました。
全体での説明会の後、中学校校舎で物品購入等を行って、この日は解散となりました。校舎内では距離を取ってお並びいただいたりなど、コロナ対策にご協力ありがとうございました。
2月9日(水)の夜、北京オリンピックにスピードスケートショートトラック日本代表として出場している本校の卒業生・吉永一貴選手を、当時彼を教えていた先生たちで応援しました!

生中継を見ながら、「吉永一貴」「がんばれ」のネームボードを作成して応援。結果は16位ということで、目標としていたメダルには届きませんでしたが、高校在学中に出場した前回の平昌オリンピックの時よりも数段成長した彼の勇姿を見ることができました。手に汗握るスピーディなレース展開に、ひとときも目が離せませんでした。


当日はテレビ局が取材に訪れ、各局のニュース番組あるいはネットニュースなどでも、その模様が取り上げられました。当時担任だった横地先生、学年主任だった竹内先生がインタビューを受け、在学中の吉永選手のエピソードなどを語っていました。


ライブビューイングに先駆けて、前回大会の出場時に軽音楽部が作ったオリジナルの応援ソング『ゴールを(ゴールド)目指して』を在校生の部員たちが披露。部長・副部長がテレビ局のインタビューに応えていました。

次の5000mリレーでも、持ち前の強い心、前に出る気持ちを武器に、オリンピックの大舞台で活躍してほしいと思います!市邨高校は世界に羽ばたく卒業生を全力で応援します!
本校1年生の野村勇斗くんのフランスF4への挑戦について、この度中日スポーツの記事に掲載されました。憧れの選手も所属したチームからの誘い、世界への挑戦、そしてF1への思いなどインタビューに答えています。まもなくフランスに飛び立つ野村くん。世界を舞台にがんばれ!応援よろしくお願いします。

WEB記事はこちら
本校の中学3年生で体操部の古賀愛梨さんが教材の表紙を飾ることになりました。多くの中学生が使用する保健体育の副教材、大日本図書出版の「中学校保健体育ノート」の2022年度からの新デザインの表紙に選ばれたのです。
古賀さんは今年度の全国中学校体操競技選手権大会(全中)で、種目別個人・段違い平行棒で見事優勝、団体でも総合第5位入賞を果たすなど大活躍しました。(記事はこちら)4月からは高校生。高校でも引き続き活躍が期待されます。応援よろしくお願いします。
表紙デザイン(2022年度より)
