社会 公共の課題
教材が改訂されていたため、指定のページに該当の範囲がありませんでした。混乱させてしまい、申し訳ありません。学習範囲について、以下の通り訂正させていただきます。
新公共ノート p62〜
31 国際連合の役割と課題
32 平和主義と安全保障
33 核兵器の廃絶と国際平和
理科 指定の教材
化学基礎・生物基礎の教材の「プログレス化学基礎」、「アクセスノート生物基礎」につきましては、教科書と一緒に郵送させていただきます。到着までしばらくお待ちください。

学校法人 市邨学園
このタグがついているブログが、トップページの「いちむらTOPICS」に6件まで表示されます。「いちむらTOPICS」に表示する必要がなくなり次第、該当するブログ記事から「いちむらTOPICS」のタグを外してください。
社会 公共の課題
教材が改訂されていたため、指定のページに該当の範囲がありませんでした。混乱させてしまい、申し訳ありません。学習範囲について、以下の通り訂正させていただきます。
新公共ノート p62〜
31 国際連合の役割と課題
32 平和主義と安全保障
33 核兵器の廃絶と国際平和
理科 指定の教材
化学基礎・生物基礎の教材の「プログレス化学基礎」、「アクセスノート生物基礎」につきましては、教科書と一緒に郵送させていただきます。到着までしばらくお待ちください。
3月30日(月)、いちむら軽音楽部は稲沢市・名古屋文理大学文化フォーラムにて行われた第13回 高等学校軽音楽コンテスト中部大会に出場し、準グランプリを受賞しました!



高校1・2年生と中学2年生の6名で結成されたバンド【つばき】がオリジナル曲『共に』を披露し、市邨サウンドを会場に響かせました。アコースティックを中心としながらも、ツインのキーボードが花を添えて力強くメッセージのこもったパフォーマンスでした。




当日は保護者の皆さまをはじめ、OB・OGも多数応援に来てくれました。高校3年生が卒業し、代変わりして初めてとなる大舞台での受賞は、今後のさらなる飛躍を予感させる結果となりました。



これまで支えてくださった皆さん、誠にありがとうございました!これからもいちむら軽音楽部の活躍にご期待ください!
3月28日(土)、ウィルホール(ウィルあいち4F・名古屋市東区)にて令和7年度 文化部合同発表会が開催されました!本年で5回目を数えるこのイベントは、20を超えるいちむらの文化系部・同好会活動の一年間の活動の集大成を発表するという位置づけで2022年から始まりました。当初はコロナ禍において活動・発表の場を制限された部・同好会の生徒たちに活躍の場を、という試みでスタートしましたが、回を追うごとに盛り上がりもますます大きくなってきています。
今年度は16団体がステージパフォーマンスあるいはロビー展示で、今年一年の活動成果を披露しました。








ステージ発表は軽音楽部・吹奏楽部・バトン部・合唱部・科学研究部・SDGs探究部・インターアクトクラブ・演劇部・トーチトワリング部・ダンス部の10団体が出演。演奏などのパフォーマンスはもちろん、これまでの探究・研究成果をスライドにまとめてプレゼンテーションする団体もありました。






ロビー展示では、科学研究部・写真部・美術部・書道部・手芸部・漫画研究部・文芸同好会・インターアクトクラブがそれぞれ作品や活動紹介を展示。お越しいただいた皆さんにはステージの合間にご覧いただきながら、部員とのコミュニケーションも楽しんでいただきました。







当日は晴天に恵まれ、会場近くの外堀通りの桜がちょうど満開を迎えていました。部員や保護者の皆さまだけでなく、卒業生や教職員、市邨中高に入学予定の小中学生の皆さん等、本当にたくさんの方にお越しいただきました。誠にありがとうございました!
運動系の部活動が盛んなイメージのある市邨ですが、文化系の部・同好会も日ごろから活発に活動しています!中には軽音楽部やダンス部のように全国規模の大会や発表会で活躍する団体もあります。これからも、いちむら文化部を応援よろしくお願いいたします!
3月24日(火)より大分県・別府市総合体育館(べっぷアリーナ)他にて行われた第49回全国高等学校ハンドボール選抜大会に出場し、結果はベスト16でした。

シードで迎えた初戦は茨城県代表・水海道第二高校と対戦。後半まで接戦が続きましたが、チャンスを逃さず最後は点差をつけての勝利となりました。

続く第二戦目は香川県代表・高松商業高校と対戦。毎年上位に入ってくる強豪校相手に一歩もひるまず、まさに最後の瞬間まで一点を追う展開となりました。
結果はわずか一点差での惜敗となりましたが、最後まで粘り強く闘った経験はきっと夏のインターハイに繋がることと思います。

会場まで応援に来てくださった保護者の皆さまをはじめ、これまで支えてくださった皆さん、ありがとうございました!これからもいちむら女子ハンドボール部をよろしくお願いします!
<試合結果>
31 市邨 – 水海道ニ 24
21 市邨 – 高松商業 22
いよいよ明日、3/28(土) いちむら文化部合同発表会が開催されます!
※当イベントは市邨中学校・市邨高等学校の在校生、卒業生、保護者ならびに市邨に入学予定の新中1・新高1生とその保護者の皆さまを対象としています。入場に際しては入場チケットもしくは入学予定者に配付のチラシを必ずご持参ください。
昨年度ダイジェストMOVIE↓
エクスプローラーコース1年の岩田のえさんが、名古屋市立大学の正規科目「バイオサイエンス入門」の単位を修得しました!
岩田さんは科目等履修生として、9月から1月までの約5か月間、毎週名古屋市立大学に通い、大学生と同じ講義に挑戦しました。高校生でありながら、専門的で高度な内容に真っ向から向き合い、見事に単位修得を成し遂げました。
放課後には学校から大学へ直行し、限られた時間の中で学び続ける日々。忙しいスケジュールの中でも一切妥協することなく、毎週積み重ねてきた努力が今回の成果へとつながりました。
高校の枠を超え、自らの可能性に挑戦し続けた岩田さん。その姿は、まさにエクスプローラーコースの学びを体現しています。
今後のさらなる飛躍がますます楽しみです!

エクスプローラーコース1年 お菓子作りイベント開催!
お菓子作りが趣味の伊藤くんが、2月28日本校のランチルームにて、千種区の子どもたちと一緒に「チョコカップケーキ」をつくるイベントを開催しました!
子どもたちがたくさん参加してくれて、ワイワイ楽しく作りました。
「お菓子作りは意外と簡単で楽しい!と子どもたちに知ってもらいたい!」と伊藤君。子どもたちにお菓子作りの楽しさを感じてもらおうと、電子レンジで簡単に作れるカップケーキのレシピを考えました。
イベントをしてみたいけれど開催は無理だろうなと思っていたそうです。エクスプローラーコースの友人達も手伝いに来てくれて(^^) 開催後は達成感でいっぱいの顔をしていました!
エクスプローラーコースでは、自分の興味関心を行動にうつすサポートをしています。次回、イベントを開催する際は是非ご参加ください(^^)/

エクスプローラーコースの生徒が、3月8日に名古屋大学で開催された気候変動について学ぶワークショップ「CLIMATE FRESK(クライメイト・フレスク)」に参加しました。
今回は、エクスプローラーコース1~3年の生徒4名と教員1名が参加。気候変動に関するさまざまなカードを用いながら、原因や影響のつながりを考える活動に取り組みました。参加者同士で意見を出し合い、協力しながら問題の関連性を整理していくなど、非常に活発な学びの場となりました。
また、午後からはファシリテーターとしてこのワークショップを実施できるようになるための研修にも参加し、夕方6時までみっちりと学びを深めました。
本ワークショップおよび研修はすべて英語で実施され、生徒たちは英語を駆使しながら気候変動について理解を深め、積極的に意見を交わしました。実践的な英語力と探究力の両方を発揮する姿が印象的でした。
今回の経験を通して、生徒たちは気候変動という地球規模の課題をより深く理解するとともに、「伝える側」としての一歩も踏み出しました。今後は、今回参加した生徒たちが中心となり、校内のエクスプローラーコースの仲間たちへCLIMATE FRESKの活動を広げていく予定です。
これからの生徒たちの主体的な取り組みに、ぜひご期待ください。 


エクスプローラーコース1年の柴田紗良さんが、来週開催される「2025年度全日本バトントワーリング選手権大会」に出場します!
柴田さんは、先日行われた第51回 全日本バトントワーリング選手権東海支部大会において、
・フリースタイル女子ジュニア部門 第1位
・ソロトワール女子U-18部門 第2位
という素晴らしい成績を収め、見事、全国大会への切符を手にしました。
日々の努力を積み重ねてきた柴田さんの挑戦が、いよいよ全国の舞台へと広がります。
その演技は、多くの人の心を魅了してくれるはずです。
来週の大会でのさらなる活躍を、学校一同、心から応援しています!

高1ブライトコースが探究学習として取り組んでいるInspire High、自分の問いを探究するというもの。全国の10代から応募された約8400の問いのうち、審査員によって選ばれた100問に加古エメラさんが「ソニーベンチャーズ賞」として選ばれました。

テーマは「スポーツITはどんなところで役に立っているのか?」
この問いは好きなものをもっと好きになるために生まれたとのこと。なじみのなかったスポーツITを健康や夢の実現、社会とのつながりにまで視野を広げていった探究の過程は本当に価値があるという評価をいただくことができました。
引き続きブライトコースでは興味関心を見つけ多くの事にチャレンジし、「語れる高校生活」を主体的に築けるよう取り組んでいきます。