カナダ語学研修 Day4

カナダ語学研修4日目、友達とショッピングしました。

お土産などをたくさん買ったので日本よりカナダの方が物価が高いことが分かりました。

帰る時、道に迷ってしまいました。地図を見ながら1時間くらい同じ所を歩き回って、近くにバス停の地図があったんですけど、それと地図を照らし合わせて無事に帰ることが出来ました。
帰るだけなのにこんな大変なんだなと思いました。時間が迫っていて夢中で帰りました。

ホストファミリーに心配をかけてしまいました。
次からは帰りが遅くなる時は連絡をきちんと入れるようにしようとおもいました。

 

カナダ語学研修 Day3

日本時間16日の午後7時に出国して、カナダ時間16日正午に到着しました。

その後ホストファミリーと合流しました。その後は自由行動となり、自宅周辺を散策しました。

2日目の日曜日は、シーバスに乗ってダウンタウンに行き、有名な蒸気時計を見た後、パスタを食べに行きました。特に何も考えずに入ったのですが、少しいいところだったようで専属のウエイターが付きました。ルームメイト励はミートパスタを、僕はチーズパスタを食べました。チーズは思ったよりくどくなくていい味でした。カナダの場合はチップを支払う必要があり、相場は12〜15だそうです。

3日目の月曜日はvanwest collegeでの授業が始まり、午前は周辺探索、午後は授業でした。周辺探索では、桜が咲いていて、ビルの間に桜が咲いていました。授業はカナダの紹介や、カナダの各州の首都などを学びました。ランチでは僕の場合はハンバーガーと、生のにんじん、りんご一個、せんべい、オレオという組み合わせでホストマザーの配慮がみえ、とても良い食事でした。

著者

工藤歩

Ichimura Exhibition Day/Open Dayを開催しました

今年1年、生徒が取り組んだ学びの成果を、ひとり一人がありのままに表現する場、Ichimura Exhibition Day(高校)/Open Day(中学)を開催しました。

生徒ひとり一人が自分の言葉で自らの学びをふりかえり、発表しました。

生徒の発表の様子


 


 

生徒の発表テーマは、環境、医療、栄養、生物、心理、スポーツ科学の分野から、職業や職種の探求、趣味のルービックキューブやクリームソーダ、妖怪に至るまで、生徒ひとり一人の個性が存分に表れていました。

ゼミでやったミュージカルを発表した生徒もいました。
 

発表後は、生徒から積極的に質問も出ました。
 

発表した生徒の皆さん、素敵な発表をありがとうございました。お疲れ様でした。皆さんの今後のさらなる成長を楽しみにしています!

生徒の発表後は、来場いただいた教育関係者の方々を交えて交流会を実施しました。交流会の進行役をしていただいたのは大阪高校芹澤先生。以前にも本校の研修に講師として講演いただいた「クリエイティブラーニング」の第一人者です。

芹澤先生の声がけで、まずは先生方ひとり一人が感じている「探究」に関するの問いを紙に書き出しました。そして、なんとその紙でヒコーキを作って参加者全員で飛ばし。飛行機を拾ってグループに分かれます。紙に書かれた誰かが立てた「探究」に関する問いをきっかけに意見交換を行うというとてもユニークなグループワークでした。それぞれの先生の「探究」に対する思い、期待、悩みなど、話題は広がり、深まり、同じ課題に取り組む教員間で有意義な意見交換の場になりました。

 
 
 
 
 
 
 
 

今日1日は生徒にとっても先生にとっても学びの多い1日になりました。

本日ご来校いただきました保護者の皆様、先生方、そして関係者の皆様、誠にありがとうございま

【未来の語り場】卒業生がやってきた!伏木祐斗さん(エムスリー株式会社)

12月13日(水)に市邨高校卒業生の伏木祐斗くん(エムスリー株式会社)を招いて、未来の語り場を開催しました。

今回のテーマは「高校を卒業してからのキャリア形成」として、自分の人生を切り拓いた経験から、市邨生に持ってほしいマインドについてお話をいただきました。

 

「やりたいことができた時に、すぐに動けるようにする」

「なんでもいいから『やりきる』という経験が、生涯何かを成し遂げる原動力」

など、自分自身のストーリーがある言葉は生徒にも私たち教員にも深く響きました。

 

先輩からの言葉は、生徒にとって特別な意味があります。

自分の将来の姿を重ねながら話を聞く姿は、授業での雰囲気とは違った表情で、言葉の可能性を感じました。

市邨高校では今後も社会から学ぶ場面を作っていきます。

 

【未来の語り場】BLUE FLAG取得への挑戦!

10月12日(木)に、NPO法人 湘南ビジョン研究所 理事長片山清宏さんをお招きして、未来の語り場を開催しました。

生まれ育った湘南の海に溢れるゴミを見て、海洋ゴミ問題を解決するために起業したお話は、「社会課題を自分ごと化する」と言われることの実践事例として、とても学びの深まる内容でした。

漁協組合の方とのストーリーからは、一人の想いが一人の人を動かすことで、結果として社会全体の変容につながることを知り、自身の掲げる想いやミッションの大切さを学ぶことができました。

海洋ゴミ問題は局所的な活動では解決できず、海岸地域ばかりでなく山間部や流域の都市など多くの人や場所と協力することが必要となります。

現在、日本ではBLUE FLAGの取得を目指す自治体が増えているとのこと。

本校の生徒にも、ぜひ社会に変容をもたらす想いを持って活動をしてほしいです。

片山さん、この度はありがとうございました。

失敗から学ぶチャレンジ精神

9月15日に、一般社団法人CHARMの代表理事 内田優輝さんをお招きして未来の語り場を開催しました。

ご自身の経験から、夢や目標を叶えるまでの道のりをわかりやすくお話しいただきました。

失敗の回数はチャレンジ未達成の数で、再チャレンジの可能性

ご自身が歩まれてきた人生を踏まえての言葉には、とても重みがあり、説得力がありました。

生徒からは起業に関する質問などがあがり、アドバイスをいただく場面もありました。

生徒には、この場でいただいたご縁を繋ぎ、チャレンジを続けてほしいです。

内田さん、この度はありがとうございました。
こども達が憧れる大人の世界を、一緒に実現させましょう!

ニュージーランド異文化研修 Day11

今日の一時間目は、バディーと一緒に授業を受けました。

ニュー私たちの授業ではやることが全て終わってたためみんなと折り紙をして楽しみました。

二時間目はESOLとマオリ文化について学びました。
マオリ文化の授業ではマオリ語の発音についてやりました。
英語とは違った発音が特徴的で楽しかったです。

三時間目ではお別れパーティーの準備をしました。
そしてその夜ではみんなとさよならパーティーをしました。

私はバディの子からプレゼントを貰いました。


凄く嬉しくて楽しい日でした。

ニュージーランド異文化研修 Day10

今日は1時間目に英語の授業を受けました。

みな英語にも慣れてきて楽しい授業を受けれました。

 

2時間目に体育館で卓球やバトミントンをしました。
とても白熱した試合でした。

3時間目は男女で受ける授業が違い自分は体育館でバレーをしました。

ニュージーランドの生徒は全員上手くてついていけませんでした。