4月23日(水)に仲田本通り方面の清掃をおこないました。
何度も経験を重ねているため最初の頃より落ちているゴミを見つけるのが早くなり、草の中や建物の端などの見つけにくいとこのに落ちているゴミも残さず拾うことができました。
分散して動くことで自分が気づかなかったところに他の人が気づいてくれることも多くなり、より丁寧な清掃を可能にできるようになってきたという成長も感じました。(生徒記入)




学校法人 市邨学園
4月23日(水)に仲田本通り方面の清掃をおこないました。
何度も経験を重ねているため最初の頃より落ちているゴミを見つけるのが早くなり、草の中や建物の端などの見つけにくいとこのに落ちているゴミも残さず拾うことができました。
分散して動くことで自分が気づかなかったところに他の人が気づいてくれることも多くなり、より丁寧な清掃を可能にできるようになってきたという成長も感じました。(生徒記入)



今
回活動に参加した部員16名は市邨高校校舎の周りをそれぞれ名古屋ドーム方面、今池方面、古出来町方面に分かれ、道端のごみを拾い集めました。集められたゴミの中の多くはタバコなどの燃えるゴミでしたが、割れた陶器やガラスなど、危険で大きなゴミもまだまだ散見されるため定期的な活動を続ける必要があることを実感できる機会となりました。(生徒記入)



インターアクトクラブと1年生ブライトコースの有志の20名で、地域清掃活動を実施しました。北部チームは、古出来町、バンテリンドーム、矢田方面、南部コースは、仲田本通、水道みち、今池、都通方面を中心に実施しました。たばこ・パン菓子等の食べ物の袋・ペットボトル・缶、瓶などを中心に様々なゴミがありました。中には刃物も落ちているなど危険物もありました。活動中街の人に「ご苦労様」など声をかけていただくこともありました。普段、市邨生が利用するエリアを中心に活動しましたが、今後も学校所在地域に少しでも貢献できればと思います。



5月11日と12日に開催された第1回ロータリーフードフェスティバルに参加し、ポリオ根絶のための募金活動や、わっぱんの物販ボランティアなどを行いました。皆で協力しながらたくさんの方々に呼びかけをし、わっぱんのボランティアの方では見事完売することができました。




金曜日に月2回程度、講師をお招きして講座を行っています。初回から、部員以外の生徒たちも継続的に参加してくれました。講座では、指文字や会話表現など、日常で使うものを実戦形式で広く学んでいます。学んだ手話は、パステル・パレットとのレクリエーションや、夏休み中の訪問で活かすことができました。また、検定向けの講座を開いており、経験者はさらにレベルアップを目指しています。

2ヶ月に1回の頻度で、パステル・パレットの子供たちを市邨に招いてドムドムサークルというものを行っています。名古屋音楽大学のドラムサークルの方々が来て下さり、主な進行や道具の提供などもしてくれています。内容としては、みんなで写真のように円になって自由にドラムを叩くというもので、ドラムは音だけでなく振動も感じることが出来るで、聴覚障害を持った子達でも楽しんで演奏することが出来ます。また、ドラムも普通のドラムではなく、アフリカの民族ドラムを使っているので、音楽を通して異文化交流もできます。
名経大市邨インターアクトクラブを支援してくださっている「名古屋東ロータリークラブ」の例会にて、活動を報告しました。
初めて、劇を取り入れた活動報告を行い、より具体的な活動の様子を伝えることができたと思います。

インターアクトクラブでは、このような活動発表の機会もあります。何をどう伝えていくのかを改善していき、活動自体の広がりにもつながるものにしていきたいです。

愛知愛知県内に18個あるインターアクトクラブが一堂に会して1年間の活動報告を行う、年次大会に参加しました。他クラブの皆さんの普段の活動の様子を知り、何か新しいことを始めてみたいと思えるような刺激を受けました。
2023年12月26日に、インターアクトクラブがパレット市邨交流会を開催しました。学校近くにある耳の不自由な子どもを中心とする放課後等デイサービスのパレットに通う子ども達と一緒にレクリエーションを行いました。

冬休み期間中に多くの部員が参加しました。

