【SDGs有志活動】シリア難民女性・パレスチナ難民女性の経済支援参加 〜素敵な商品を通して〜2022/9/15
毎年実施している、フェアトレード活動を今年も実施させていただきました。
6月に「高校生によるグローバル対談」にて、ヨルダンにて活動されている林芽衣さんと対談会を実施させていただきました。
勉強会にて学ばせていただいたメンバーで、フェアトレードを実施しました。

そして、感謝の気持ちを商品を制作した難民女性の方々へ届けることになりました。


学校法人 市邨学園
毎年実施している、フェアトレード活動を今年も実施させていただきました。
6月に「高校生によるグローバル対談」にて、ヨルダンにて活動されている林芽衣さんと対談会を実施させていただきました。
勉強会にて学ばせていただいたメンバーで、フェアトレードを実施しました。

そして、感謝の気持ちを商品を制作した難民女性の方々へ届けることになりました。

今年度もボランティアアワードにて学ばせていただきました。



ボランティアアワード全国大会が開催されました。
ボランティアアワードでは、それぞれの高校での「学び」が行われました。それぞれの学校は、これまでの「学び」や「活動の歴史」を活かし、「世の中を良くしたい!」と、活動に取り組んでいます。
大会に参加した日本全国の高校生の交流会は、優しさに包まれたものとなりました。
今年の大会は、コロナ対策を徹底して行われました。毎朝の抗原検査から始まり、会場に入場するごとに体温チェック、アルコール消毒などが行われました。そして、一般入場が全面禁止となりました。
一般入場が禁止となったことで、外部の皆様に、お伝えすることができないという一面もございましたが、高校生同士の交流が、計画的に実施されたことで、お互いの学びあいがスムーズに行われ、充実した学びあい(高校生交流)となりました。
風に立つライオン基金の皆様の応援に心から感謝申し上げます。
明るい未来、希望を感じました。
本校のSDGs有志活動「優しさを繋ぐ活動」のお力添えをいただきました皆様をはじめ、地域の皆様・企業の皆様、参加されました皆様、大会運営にご尽力いただきましたご関係者の皆様に心から感謝申し上げます。
これからも、皆様から学ばせていただき、日本国内の優しさを繋げていけるよう、SDGs有志メンバーは取り組んでいきます。




多くの地域の皆様から応援をいただき、国連UNHCR避難民支援の寄付のご報告をさせていただきました。
活動に取り組んだ生徒2名より、代表として報告をさせていただきました。
地域の皆様から、いただいたあたたかい「お言葉」を、それぞれ手紙にまとめ、お渡しさせていただきました。
私たちにできる活動は、とても小さな活動です。とても小さな活動ですが、今後も国内外の問題を学び続け、みなさんの優しさの輪を繋いでいけたらと考えています。国内外の平和をこれからも考えていきたいと思います。
あたたかい皆様の応援に、心から感謝申し上げます。

(国連UNHCR駐日事務所、国連UNHCR協会からの感謝状)
皆様のあたたかい、応援に心から感謝申し上げます。
6月20日は、難民の日です。
これまでのSDGs有志活動については、こちら
日時 2022年4月28日(木) 配信時間PM6:30〜PM8:00予定
一般市民の皆様と一緒に考えたい。「高校生によるグローバル対談」開催します!YouTubeにて配信します。町田教授と一緒に、「ウクライナ危機のゆくへ」について、一緒に考えませんか?皆さんのご参加をお待ちしています。

日時 2022年4月28日(木) 配信時間PM6:30〜PM8:00実施!

一般市民の皆様と一緒に考えたい。「高校生によるグローバル対談」開催しました。
YouTubeにて配信し、町田教授と一緒に、「ウクライナ危機のゆくへ」について、皆さんと一緒に考えました。
参加者の振り返り
本日は貴重なお時間を割いていただきありがとうございました。グラフや地図からウクライナとロシアとのつながり、歴史などを感じられてニュースだけではわからない所も学べました。今日の講演を通して学んだことを人に伝えていけるようこれからも活動していきたいです。ありがとうございました。
本日は貴重なお時間をいただきありがとうございました。ニュースというのは全て繋がっているということが改めてわかりました。今日の講演のおかげでより深いところまでまなぶことができ、もっと知りたいと思いました。
この講義から学んだことを活かしてこれからも考えていきたいと思います。
3月21日(祝)、東区のウィルあいち4Fのウィルホールにて、令和三年度 市邨中高「文化部合同発表会」が開催されました。ここ数年続くコロナ禍の影響で、文化祭をはじめ各部のコンテスト等が延期・中止になってしまい、文化部の生徒たちは日ごろの活動の成果を発表する場が次々に失われることとなってしまいました。このたびは徹底した感染対策のもと、大きなステージを貸し切って市邨中高の文化部で活動する生徒たちに練習の成果を披露する場を設けることになりました。
発表会はステージ発表と展示発表から構成され、展示発表はホールのロビーに展示ブースを設け、各部とも作品や活動報告などを掲示しました。以下、ステージ発表と合わせて写真とともにご紹介します。
・手芸部

・写真部

・美術部

・情報処理部

・科学研究部

・漫画研究部&文芸同好会

・軽音楽部

・吹奏楽部

・トーチトワリング部

・科学研究部

・SDGs探究部

・演劇部

・バトン部

・ダンス部

当日は朝からリハーサルが行われ、午後13時からの開演となりました。開場前から多くの観覧者にお越しいただきましたが、検温ならびに消毒にご協力いただき、さらに会場内では客席数を半分に減らすなどコロナ対策を徹底して実施したしました。



軽音楽部のスタートから、最後のダンス部まで約4時間半にわたる各部の発表でしたが、研究発表も含めてどの部も大変素晴らしいパフォーマンスでした。あらためて生徒たちのエネルギーを肌で感じることができました。舞台に上がった生徒たちの笑顔が大変印象的で、この日のために活動し、その成果を存分に発揮できたことと思います。発表者の皆さん、お疲れ様でした!
また保護者の皆さまはじめ、当日お越しいただいた皆さま、会場でのコロナ対策にご理解・ご協力いただき誠にありがとうございました。今後とも、本校文化部の活動をご支援くださいますようお願い申し上げます。
























12月24日(金)、かねてよりお知らせしていた、「学びを変えるICT」いちむら事例報告会を開催いたしました。県立高校・私立高校/中学校・公立中学校の先生方をはじめ、教育委員会の方、さらに県会議員の先生にもお越しいただき、本校におけるICT活用事例をあらゆる視点から紹介させていただきました。

全体のあいさつのあと、各教科の部屋に分かれて、担当教員がそれぞれに日々行っている授業での活用事例をお示ししました。授業内でのiPadの使い方・アプリの活用方法など、実際の画面を写しながら、教科ならではの工夫や生徒がもっと学びたいと思えるような仕掛けを共有することができました。
各教科の活用事例報告







教科ごとの報告以外にも、校長先生がICT導入におけるセキュリティ管理についての講座を持ったり、学習支援ツールを開発する企業が出展し、お越しいただいた先生方と個別の相談を行ったりと、大変内容の充実した会とすることができました。



市邨中・高はこれからもICT活用を軸に、生徒の好奇心・探究心を掘り起こし、新たな学びを創出していきたいと思います!
名古屋国際センター様は、地域の国際化を推進することを目的に、昭和59年(1984年) 名古屋市の公の施設として設置されました。現在、地域の国際化推進のための情報提供や、講座、研修などを実施され、私たちSDGs有志メンバーも、貴重な学びを毎年いただいております。
名古屋国際センター様が発行されている「国際交流通信 NICニュース」2021年12月号では、SDGsの達成に向けて、『「児童労働」あなたの手にも解決の鍵がある』特集によって、具体的な行動例の提案のほか、様々な分野でボランティア活動に取り組む方々のご紹介などが紹介されています。私たちが「自分ごと」として身近なことで取り組むことができる「ヒント」が提案されています。
この12月号にて、本校の取り組みをご紹介をいただきました。
